2019ラグビーワールドカップ大分県開催「巨大モニュメント」

大分県

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(画像提供:大分県)

2019年秋、ラグビーワールドカップ大分県開催
ラグビー仕様の巨大モニュメントで大分県がおもてなし!

ラグビーワールドカップの開催に先立ち、地元大分県では様々な取り組みがなされています。
ラグビーワールドカップに向けての地元の盛り上がりをご紹介します♪

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(画像提供:大分県)

1.巨大寝ころび招き猫、大分市中心部に出張

大分県豊後大野市に展示されていた巨大な招き猫「ふくにゃん」が、大分市の
中心部に設置されました。
招き猫「ふくにゃん」は、2019年秋に大分県で開催予定のラグビーワールドカップの
おもてなしキャラクターとして、前足には「トライ」と書かれた看板が下げられ、
大分のラグビーを応援しています。

【展示期間】~2019年11月末(予定)
【展示場所】大分県大分市昭和通り
【サイズ】全長約10メートル 高さ約3メートル

2.臼杵市の石仏もラガーシャツでお出迎え

ラグビーワールドカップ県内開催に向け、大分県臼杵市の石仏(レプリカ)が
ラガーシャツ姿に変身しました。
JR臼杵駅前に座り胸の前で両手を合わせる国宝臼杵石仏大日如来のレプリカ。
ラグビーワールドカップで盛り上がる展示期間中、ラガーシャツを着てお出迎え。
「フグビー」は臼杵市の名物であるふぐとラグビーをかけ合わせた造語で、
ラグビー普及イベントや、PRを活動に取り組んでいます。

【展示期間】~11月2日(土)
【展示場所】大分県臼杵駅前
【サイズ】高さ2.8メートル

大分県ホームページ
http://www.pref.oita.jp/

 

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