【小泊十二景/七瀧(ななつだき)】荒川秀山が小泊湊の地一帯を自分の足で歩き、目で確かめて、優れたこの地域の風景に感動し、その中から十二景を選定し、七言絶句の漢詩を詠んだ。

中泊町

【七瀧(ななつだき)】

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【小泊十二景】

荒川秀山(1800年都城に生まれ、のち都城明道館の先生となった。)が小泊湊の地を踏んだのは、文政十二年(1829年)ころの秋。秀山は小泊一帯を自分の足で歩き、目で確かめて、優れたこの地域の風景に感動し、その中から十二景を選定し、七言絶句の漢詩を詠んだものである。(小泊村史 下巻より)

http://www.town.nakadomari.lg.jp/index.cfm/13,241,41,44,html

 

 

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