「光と遊ぶ超体感型ミュージアム 帰ってきた!魔法の美術館」・新潟市

新潟市

d21357-216-555345-0

(画像提供:新潟市)

 

魔法の美術館は、「見て、触って、参加する」新感覚の体感型展覧会です。
色とりどりの光や音、映像を用いた作品は、鑑賞者の動きに合わせ様々なかたちに変化します。
国内外で活躍するアーティストらによる新たな手法を使った表現は、直感的、能動的に楽しむことができ、世代を超えて愛されています。
日本各地を巡回し、高い人気と評価を得る魔法の美術館は、2015年に新潟市新津美術館でも開催され、記録的な動員数を打ち立てました。当館2度目となる本展では、新たなラインナップで、光にあふれた魔法のような作品世界をお楽しみいただきます。

本展では色とりどりの光や音、映像などを用いた作品を展示します。
展示作品は、すべて実際に触ったり参加したりできる新感覚の体感型アートです。
鑑賞者の動きに合わせて、まるで魔法のように様々な形に変化する作品をお楽しみください。

 

○会期
開催中~2019年9月1日(日)

【休館日】
月曜日

※祝日の場合は開館、翌日休館。ただし6月24日、7月29日、8月5日・19日は開館

 

○開館時間
10:00~17:00

 

○会場
新潟市新津美術館 展示室1・2・3
(新潟市秋葉区蒲ケ沢109番地1)

花と遺跡のふるさと公園内、新潟県立植物園となり

 

○観覧料
【一般】
1,000円

【大学・高校生】
500円

【中学生以下】
無料

※有料20名以上は団体料金で2割引
※新潟県立植物園および新潟市鉄道資料館の入館券、SLばんえつクーポンを持参の方は2割引
※障がい者手帳・療育手帳をお持ちの方は無料(手帳をご提示ください)
※チラシ持参で100円割引

 

○イベント内容

d21357-216-447599-1 (1)d21357-216-557842-2 (1)d21357-216-421125-3 (1)

左:藤本直明《色のある夢》
(c)naoaki FUJIMOTO
鑑賞者の影が七色に変化しながら、光のショーを繰り広げます。

中央:宮本昌典/小岩原直志《ensemble silhouette》
(c)masanori MIYAMOTO/tadashi KOIWAHARA
流れる五線譜に星のシルエットを並べると、きらきらと輝きながらメロディを奏でます。

右:緒方壽人(Takram)《ON THE FLY PAPER》
(c)hisato OGATA(Takram)協力:千葉工業大学
カードに描かれたロボットたち。テーブルの上にかざすと動き出します。

 

この他にも魔法のような作品がたくさんあります!

 

【関連イベント】
◆紙で作る キラキラ★モビール

【日時】
7月27日(土)
14:00~15:30

7月28日(日)
10:30~12:00

【会場】
新津美術館レクチャールーム

【定員】
各回20名(小学3年生以下は要保護者同伴)

【参加費】
無料(高校生以上は要当日観覧券)

事前申し込みが必要です。新潟市の「かんたん申込み」でお申し込みください。
申込期間は7月15日(月・祝)まで。締切から5日以内に当落の結果を郵送で通知します。

 

◆光のミックスジュース
紙コップとLED電球でランプを作りながら、色と光の不思議を学びます。

【日時】
8月24日(土)
14:00~16:00

【会場】
新津美術館レクチャールーム

【定員】
20名(小学3年生以上)

【参加費】
300円(高校生以上は要当日観覧券)

事前申し込みが必要です。新潟市の「かんたん申込み」でお申し込みください。
申込期間は8月5日(月)まで。締切から5日以内に当落の結果を郵送で通知します。

 

○お問い合わせ
新潟市新津美術館
〒956-0846 新潟市秋葉区蒲ケ沢109-1 花と遺跡のふるさと公園内
TEL:0250-25-1300
FAX:0250-25-1303
E-mail:museum.ni@city.niigata.lg.jp

 

○イベントの詳細はこちら↓
http://www.city.niigata.lg.jp/nam/exhibitions/fy2019exh/mahou2019.html

 

地域応援企業とは?
http://www.tre-navi.jp/new-test/whats_chiikiouen.php

《 トレナビ Facebook 》 
https://www.facebook.com/treadnavigation

トレたて 新潟市
   https://tre-navi.jp/toretate/?cat=124